大杉神社 : あんばさま総本宮 夢叶え・厄除け・金運・財運・祈願 :

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お守り・お札

*お守りをご希望の方は、郵送申込書(PDF)に住所、氏名、電話番号を明記のうえ、現金書留にて大杉神社 社務所宛にお送りください。

縁結び

お守り

夢むすび御守

日本で唯一夢むすび大明神と称えられる大杉神社には夢むすびの御守がございます。皆様の願い事(夢)をむすぶ尊い御神徳によって、夢を叶えてください。
■ 初穂料:各1,000円


えんむすび御守

えんむすびの御守は二種類ございます。自然石で作られた淡い緑と桃色の勾玉の御守は二人の魂を固く結びつけてくれるといわれ、赤い糸の糸巻き御守は赤い糸で運命の人と結ばれるといわれております。
■ 初穂料:各1,000円


天狗御守

鼻高天狗をねがい天狗、烏天狗をかない天狗と称して一対で祀ると願い事が叶うとされております。
■ 初穂料:各1,000円


絵馬

夢むすび絵馬

絵馬の裏面に、住所、氏名、生年月日、お願い事を書いて境内にある絵馬掛けに奉納してください。
■ 初穂料:800円


土器

悪縁切りの土器

縁には心煩わす悪縁もございます。 職場の人間関係に悩んでいる。学校でいじめられている。嫁、姑がうまくいっていない。しつこいセールスをやめてもらいたい。ストーカーに狙われている。取引先の担当者が苦手だ。元彼ときっぱり別れたい…

大切なことはあなたの心の平静。大杉神社の齋庭で御呪いを唱えながら悪縁切りの土器をお割りください。
■ 初穂料:1,000円

悪縁切りの土器の詳細はこちら
http://oosugijinja.blog92.fc2.com/blog-entry-82.html


厄除け

お守り

厄除守り

悪魔はらいで有名なあんば様の厄除け御守です。災厄を除ける真っ赤な御守です。
■ 初穂料:1,000円


お札

厄除けのお札

厄除けの神社として有名な大杉神社の厄除御神札はみな赤い色をしております。古来より赤は厄難を除ける色とされているためで、他の色の厄除の御守はご用意しておりません。
■ 初穂料:1,000円〜3,000円


土器

厄除の土器(かわらけ)

素焼きの土器にひとつひとつ御神水で刷り上げた墨で墨書された厄の文字の厄除の土器。玄関先で土器を叩き割り、厄難を退けます。割れた土器は自宅の庭に埋めるか、入っていた袋に戻し、大杉神社へお納めください。
■ 初穂料:1,000円


悪縁切りの土器(かわらけ)

心の中で呪言(おまじない)を三度唱えて土器を叩き割ります。大杉神社境内の悪縁切りの齋庭で土器を割るか、自宅の玄関先で割った土器を袋に納めて悪縁切りの齋庭に撒きます。
■ 初穂料:1,000円

呪言三度
われおもふ きみのこころははなれつる
われもおもはじ きみもおもはじ


疫病除け

お守り

病気平癒御守

尊い御神徳をいただいた病気平癒御守を御病人が直接お持ちになるか、側に置いて一刻も早い病気の回復をお祈りください。病気回復の祈りには必ず御礼参りをされ、御守を御納めください。
■ 初穂料:2,000円


家内安全

お守り

厄除懸御守

家または部屋の中心から見て鬼門と呼ばれる北東に向けてまつる厄除懸御守(方位守護盤)。鬼門や裏鬼門、五黄殺、暗剣殺、歳破の方向に懸けて災厄から御守護していただく御守です。
■ 初穂料:1,000円


お守り

吊るし桃

もとは節分の追儺祭において境内に打ち撒かれたつくり桃が起源です。玄関などに吊るして、外からの邪気を除けるとされてきました。吊るすほか、床の間に飾ったり、机の上に置くことで魔除けとします。
■ 初穂料:1,000円


お札

蘇民将来の御符

玄関魔除けの札で、玄関や門に表に向けて貼ってまつります。
■ 初穂料:500円


起業・資金繰り・経営

こんじきくれないご祈願神札

経営者の方にお勧めの事業繁栄、資金繰りのご祈願

経営者の方々にお勧めする「こんじきくれないのご祈願神札」。特に由緒ある神社には天皇陛下より幣帛料(へいはくりょう)が捧げられますが、幣帛料をお包み申し上げる奉書に掛けられるのが紅(くれない)の水引と称されるものです。この紅の水引は、一見すると黒の水引に見えるのですが、少し水に湿ると真っ赤に発色します。

紅を幾重にも幾重にも重ね合わせたのが紅(くれない)の水引。特に厳重な神事にのみ用いられる小忌衣(おみごろも)の肩に付けられている赤紐と称される紐も黒と赤の絹で縫製されています。大杉神社では、この赤紐と同様、紅(黒)と赤の二色(ふたいろ)に染め上げた水引と、金色(こんじき)の奉書を漉き込み、ご祈願神札(ごきがんふだ)を調整いたしました。

また特別御守として古代の豪族が権威の象徴とし、多くの神社の御神体や御神宝とされております金属性の御鏡を御守として錦の御袋に納め調製しています。

さらに一年に一度初午を前にして大杉神社の境内社として崇敬される最勝立身出世稲荷神社の御神体を覆う御衾(みふすま)に用いられた撤下絹布によって製作された通帳袋もあわせて授与申し上げます。

御神酒は神苑夢酒と称される神酒で、神苑で採れた梅の実を蒸留葡萄酒に付け込んだいわゆるブランデー漬けの梅酒を特装したものです。

>>「こんじきくれないのご祈願」のお申し込みはこちらへ


お守り

財運小判

江戸時代中期の正徳元年(1711)國分勘兵衛は稲敷市君山で醤油醸造を営んでいた井筒屋藤右衛門の紹介に依り、同じく醤油醸造を営んでいた銚子の田中玄蕃に伴われて起業成功の祈祷を受けるべく大杉神社を訪れた。

このとき寶來屋多兵衛(寶來屋太兵衛あるいは蓬來屋太兵衛)という参詣宿に宿泊。そこの主人から宝来小判という財運の御守を渡された。この宝来小判は大杉神社の境内にある大国神社への参詣銭で、いたく御利益があるとされていた。

大杉神社で創業成功の御祈祷を済ました勘兵衛は、大国神社でも祈祷。このとき強い神威を感じて自らが営む醤油醸造の屋号を「大國屋」と定め土浦で創業。

当初は醤油醸造のみを行っていたが、大國神社(大国神社)のお告げによって霞ヶ浦で獲れた小魚を醤油で煮て佃煮として製造することとなった。やがてこの佃煮が評判となり江戸日本橋を本拠地として事業を展開。醤油醸造はその後明治まで土浦で行うこととなった。

やがて明治を迎え保存食品としての佃煮から缶詰へと転身。社名も大國屋から創業者である「國分勘兵衛」にちなみ「國分缶詰」とした。現在は「国分」(K&K)と社名を改めているが、江戸時代から変わらず日本橋に現在も本社を構えている日本最大の食品卸売の企業である。

■ 初穂料:1,000円


金運・財運

お守り

御種銭(おたねせん)

大杉神社前に旅館を構えていた「亀屋」。その主人が太田竹次郎に渡したという参詣銭(御種銭)を復刻したのが小判型の御種銭。金の小判は大国神社の賽銭箱の縁に、銀の小判は大杉神社の賽銭箱の縁に置いて、本物の賽銭を賽銭箱に納めた後、二礼・二拍手・一礼の拝礼を済ませたら、金銀の御種銭は自らの財布にしまいます。
■ 初穂料:1,000円


子宝・安産

お守り

願い紐

願い紐の木札に、ご夫婦の姓名・願い事を書いて、大杉神社の末社、相生神社の男神像に結びつけます。
■ 初穂料:1,000円


子授け棒

子授け棒を社務所に申し出て借り受けて行きます。神棚や寝室の高い位置におまつりします。願いが叶った時点で速やかにお礼参りのご祈願を受けましょう。


子持勾玉御守

奈良時代の古墳から出土した小さな勾玉を周囲にあしらった珍しい勾玉。いつの世も変わらぬ子孫繁栄の願い。朱鷺色と常磐色の勾玉を、それぞれ子授けを願うご夫妻で身につけてください。


競馬・賭事

お守り

馬蹄絵馬

願い事を書いて勝馬神社に奉納するもよし、持って帰って神棚にまつるもよしの絵馬です。本物の馬蹄が付けられています。
■ 初穂料:2,000円


勝馬守

勝馬神社の勝馬守です。必勝祈願に競馬関係者や競馬ファンの方々が多く求められます。
■ 初穂料:1,000円


たてがみ御守

実際のサラブレッドの鬣(たてがみ)をお守りにしています。
厳しい競争社会で生き抜く競走馬の力をお借りしました。
■ 初穂料:1,000円


進学・就職

お守り

夢むすび御守

日本で唯一夢むすび大明神と称えられる大杉神社には夢むすびの御守がございます。皆様の願い事(夢)をむすぶ尊い御神徳によって、夢を叶えてください。
■ 初穂料:各1,000円


就職祈願

最近は、入社したはよいが思っていた仕事とは違い、転職を繰り返す人も多く見受けられます。入社試験を突破することよりも自分が活き活きと働ける職場に巡り合うことの方が難しいのかもしれません。
大杉神社の就職祈願御守は、そんな出会いの機会を広げる御守です。
■ 初穂料:800円


勝守

源義経公が戦陣に持って行ったといわれる勝負の御守。ここぞという勝負に一回だけ使う御守です。
■ 初穂料:1,000円


夢むすび絵馬

絵馬の裏面に、住所、氏名、生年月日、お願い事を書いて境内にある絵馬掛けに奉納してください。
■ 初穂料:800円


大杉神社のお守り、お札

日本唯一 夢むすび大明神 総本宮 大杉神社 あんばさま

〒300-0621 茨城県稲敷市阿波958番地
TEL.029-894-2613 FAX.029-894-3636
http://www.oosugi-jinja.or.jp

主祭神
◆ 倭大物主櫛甕玉大神
(やまとのおおものぬしくしみかたまのおおかみ)
配祀神
◆ 大己貴大神(おおなむちのおおかみ)
◆ 小彦名大神(すくなひこなのおおかみ)

 

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