悪縁切

〒300-0621茨城県稲敷市阿波958

悪縁切

悪縁切(縁絶ち)

良縁(良運)と悪縁(悪運)は隣り合わせ。こじれた人間関係、絶ちたい思い。悪運から逃れたい。

悪縁・悪運を断ち切った先の新しい出会い、恋愛成就や良縁、結婚祈願はもとよりセクハラ、パワハラ、モラハラ、悪運続きの方などあらゆる悪縁を断ち切ることにより、幸せな毎日をお過ごしください。

良縁・良運を招くにはまず悪縁・悪運を断つことから始めましょう。

土器(かわらけ)を割る

《悪縁切りの斎庭》

良い運気や人との出会いがなかなか訪れないのは、もしかしたら悪縁が邪魔をしているからかもしれません。悪縁切の土器に想いを託し、境内の悪縁切りの斎庭(ゆにわ)で、悪い縁を土器と共に叩き割り悪縁を断ち切りましょう。良縁の到来は、まず悪縁を切るところから始まります。

悪縁切の人形を焼却する

憎しみ、妬み、嫉み、絶ち切れない思い、不運、悪縁、苦しい心を神様に託す方法です。悪縁をもたらす相手の名前やことがらを記した後、浄火で人形を焼き切ります。ネガティブな思いを神様に託すことで、ポジティブな心を取り戻し良運、良縁を呼び込みます。

悪縁切の土器の割りかた

心の中で呪言(おまじない)を三度唱えて土器(かわらけ)を叩き割ります。
大杉神社境内の悪縁切りの齋庭で土器(かわらけ)を割るか、自宅の玄関先で割った土器を袋に納めて悪縁切りの齋庭に撒きます。

悪縁切り3点セット

悪縁切のかわらけ

厄除のかわらけ

疫病除(病気除)のかわらけ